【再2】社内勤務時間の変更期間延長について

平素は格別なるご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
弊社社内勤務時間につきまして、先日お知らせしました3月19日(木)から延長し、
3月31日(火)までとさせていただきます。

【時期】2020年2月26日(水)〜3月31日(火)
【内容】全従業員の社内勤務時間を「11:00~17:00」に変更
【目的】通勤時の満員電車への乗車を避け、新型肺炎感染の可能性を低減させるため

今後の感染拡大状況に応じて、対策内容が変更となる際には改めて
お知らせいたします。皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解ご了承の程宜しくお願い申し上げます。

【再】社内勤務時間の変更期間延長について

平素は格別なるご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
弊社社内勤務時間につきまして、先日お知らせしました3月13日(金)から
さらに1週間延長し、3月19日(木)までとさせていただきます。

【時期】2020年2月26日(水)〜3月19日(木)
【内容】全従業員の社内勤務時間を「11:00~17:00」に変更
【目的】通勤時の満員電車への乗車を避け、新型肺炎感染の可能性を低減させるため

今後の感染拡大状況に応じて、対策内容が変更となる際には改めて
お知らせいたします。皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、
ご理解ご了承の程宜しくお願い申し上げます。

コラム│QRコードとの違い

QRコードとの違いについて

QRコード
ARと混同されがちなもののひとつがQRコードです。
どちらもスマートフォンなどのカメラで読み込むことで、特定の情報を受け取れるという点で使用感も非常に似ています。
さらに言ってしまえば、QRコードの機能と全く同じことがARでもできてしまいます。

ではARとQRコードの違いとはなんでしょうか?
ARはQRコードの進化版??

そう言えないこともありませんが、実はこの2つは主たる目的が違います。

 

QRコードの主な目的

→ 指定のURLを読み取らせ、ブラウザからwebサイトへ誘導

 

ARの主な目的

→ 様々なコンテンツにアプリ経由で直接アクセス

なぜこのような違いがあるのかは、機能の差を見れば分かりやすいかと思います。

QRコードの機能

・一つのQRコードにつき、1つの文字情報のみを設定可

・読み取れる情報の変更は不可

 

◎ARの機能

・一つのARマーカーにつき、複数のコンテンツ情報を設定可

・読み取れる情報の変更・更新が可能

 

要するにどういうことかを(語弊を恐れずに)まとめると……、

QRコードとは決まった部屋への特定のドアであるのに対し、ARは世界中のどの部屋にもつなげることのできる『どこで〇ドア』のようなものなのです。

 


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